最近のエントリー ・Ads by Google ・ビッダーズでも個人情報流出 ・楽天市場から今後の対応策が提示されました ・クレジットカードの安全確認を! ・楽天市場で個人情報流出がおきました! ・ご利用方法 |
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2005年08月11日 (木) 22:34 | 編集
ビッダーズの店舗における
取引に係る個人情報の流出について
ビッダーズに出店しているAMCの利用者の個人情報が流出していることが確認されました。
今回流出した情報は28,984件、利用者8,456人の氏名、住所、電話番号、Eメールアドレス、購入商品タイトルで、クレジットカード番号等、決済に関する情報は含まれていないとのことです。
ビッダーズに限ってはクレカ情報が漏れていなかったというのは、不幸中の幸いというかなんというか・・・。
とはいえ、用心に越したことはありません。心当たりのある方は、必ずクレジットカードの利用状況をご確認ください。
不審な請求に気がついたら、すぐにカード会社に申請し、カードの停止・番号の変更などの手続きを取ってくださいね。
楽天でもビッダーズでも、情報が流出した店舗が同一というのが気になります。
まだ詳細はいずれからも告知がない状態ではありますが、大きな手がかりになる一件と言えるかもしれません。
このブログでもビッダーズからご紹介しているものがあります。
今回の件を受けて、楽天の時のように記事の停止も考えましたが
クレジットカードの情報は守られていたという点で、楽天市場よりもセキュリティ対策が一歩先んでていたんだなあという印象をうけました。
あくまで個人的な判断ですが、このまま継続してご紹介していきたいと思います。
というか・・・
ネットショッピングを楽しみましょう! ってことでブログやってんのに、なんでこんなおっかない記事ばっか書かなあかんのかしら・・・
むー。
取引に係る個人情報の流出について
ビッダーズに出店しているAMCの利用者の個人情報が流出していることが確認されました。
今回流出した情報は28,984件、利用者8,456人の氏名、住所、電話番号、Eメールアドレス、購入商品タイトルで、クレジットカード番号等、決済に関する情報は含まれていないとのことです。
ビッダーズに限ってはクレカ情報が漏れていなかったというのは、不幸中の幸いというかなんというか・・・。
とはいえ、用心に越したことはありません。心当たりのある方は、必ずクレジットカードの利用状況をご確認ください。
不審な請求に気がついたら、すぐにカード会社に申請し、カードの停止・番号の変更などの手続きを取ってくださいね。
楽天でもビッダーズでも、情報が流出した店舗が同一というのが気になります。
まだ詳細はいずれからも告知がない状態ではありますが、大きな手がかりになる一件と言えるかもしれません。
このブログでもビッダーズからご紹介しているものがあります。
今回の件を受けて、楽天の時のように記事の停止も考えましたが
クレジットカードの情報は守られていたという点で、楽天市場よりもセキュリティ対策が一歩先んでていたんだなあという印象をうけました。
あくまで個人的な判断ですが、このまま継続してご紹介していきたいと思います。
というか・・・
ネットショッピングを楽しみましょう! ってことでブログやってんのに、なんでこんなおっかない記事ばっか書かなあかんのかしら・・・
むー。
2005年08月01日 (月) 22:22 | 編集
楽天市場の店舗での取引に係る
個人情報の流出について(今後の対応策)
個人情報漏洩発覚から1週間、ようやく楽天から今後の対応策が提示されました。
大きな変更点は2つ。
1 個人情報のうち、クレジットカード番号、メールアドレスが
店舗側では見られなくなります。
2 楽天市場社長の三木谷浩史氏がセキュリティ本部長に就任します。
ふむ。
1に関しては、犯罪被害にあいやすい重要な情報を分散させることなく管理することでセキュリティを高めるということでしょう。
2のほうがポイントだと思うのですが、今後こういった事態が起こった場合、責任はすべて楽天市場が担うということですね。社長自らが管理・指導していくということですから、言い逃れはできなくなります。
正直、経過を見ていて、「どこから、どうして情報が漏れたのか」ということを明確にするのは難しそうです。
セキュリティ責任者が楽天側・店舗側で明確にされていなかったようですから、しばらくは泥試合が続くかもしれません。
起きてしまった事をいまさら誰にどう詫びてもらっても、流出した情報が「元に戻る」ということはないでしょう。前の記事にも書きましたが、ネット上に絶対安全という言葉はないのですから、システムを提供する側はそれを肝に銘じて、今後、このようなことを引き起こさないための最善の策を模索し続けていって欲しいと思います。
現時点での対応策を提示し、今後も会社の最重要課題として、社長が陣頭指揮をとってセキュリティ強化のシステム作りに邁進するという発表がなされましたので、とりあえず一利用者としてはほっとしました。これなら楽天の紹介記事も再UPできそうです。
とはいえ、私も今回の件を通じて、ネットショッピングをお勧めするならば、セキュリティ対策についての情報もお知らせするべきだと痛感しました。
項目として「ネットショッピング利用の手引き」を設けて、より楽しく安全なネットショッピングの情報サイトとして訪問していただけるようにしたいと思います。
楽天へのリンク復活はその後。・・・がんばろ。
個人情報の流出について(今後の対応策)
個人情報漏洩発覚から1週間、ようやく楽天から今後の対応策が提示されました。
大きな変更点は2つ。
1 個人情報のうち、クレジットカード番号、メールアドレスが
店舗側では見られなくなります。
2 楽天市場社長の三木谷浩史氏がセキュリティ本部長に就任します。
ふむ。
1に関しては、犯罪被害にあいやすい重要な情報を分散させることなく管理することでセキュリティを高めるということでしょう。
2のほうがポイントだと思うのですが、今後こういった事態が起こった場合、責任はすべて楽天市場が担うということですね。社長自らが管理・指導していくということですから、言い逃れはできなくなります。
正直、経過を見ていて、「どこから、どうして情報が漏れたのか」ということを明確にするのは難しそうです。
セキュリティ責任者が楽天側・店舗側で明確にされていなかったようですから、しばらくは泥試合が続くかもしれません。
起きてしまった事をいまさら誰にどう詫びてもらっても、流出した情報が「元に戻る」ということはないでしょう。前の記事にも書きましたが、ネット上に絶対安全という言葉はないのですから、システムを提供する側はそれを肝に銘じて、今後、このようなことを引き起こさないための最善の策を模索し続けていって欲しいと思います。
現時点での対応策を提示し、今後も会社の最重要課題として、社長が陣頭指揮をとってセキュリティ強化のシステム作りに邁進するという発表がなされましたので、とりあえず一利用者としてはほっとしました。これなら楽天の紹介記事も再UPできそうです。
とはいえ、私も今回の件を通じて、ネットショッピングをお勧めするならば、セキュリティ対策についての情報もお知らせするべきだと痛感しました。
項目として「ネットショッピング利用の手引き」を設けて、より楽しく安全なネットショッピングの情報サイトとして訪問していただけるようにしたいと思います。
楽天へのリンク復活はその後。・・・がんばろ。
2005年07月30日 (土) 16:41 | 編集
私を含め、過去に楽天市場を利用したことのある方は
「自分の情報も漏れていて、悪用されることになるのではないか?」との不安を抱いていることと思います。
基本的に、「絶対安全」という言葉はネット上にはありません。
ただし、クレカの場合、普段からまめに利用状況をチェックするなど、安全に対する心がけを忘れなければ、被害は最小にとどめられます。
無計画&無関心が一番の敵。それさえわかっていれば、ネットショッピングでのクレカ使用は怖いことではありませんよ^^
●日本クレジットカード協会(JCCA)
ダイナース・ JCB・DC・VISA・UFJ・UC・アメックス・協同クレジットが加盟する協会です。
今後気をつけておきたい点など、わかりやすく解説してあります。
加盟各社HPへのリンク、問合せ先一覧がありますので、まずはこちらを参照するといいかもしれません。
各社のHPへ飛んでみました。
楽天市場の情報漏洩についてのコメントが発表されていたのは以下の2社。
JCBの公式発表:
弊社は、このたび顧客取引情報が流出したと報道されております楽天市場の当該店舗とのクレジット取り引きは一切ございませんでした。
引き続き本事象につきましては調査を継続いたしますが、現時点では本件に関連すると思われるJCBブランドカード情報の流出の事実、および不正使用などの被害は確認されておりません。今後、あたらな事実が判明した場合にはすみやかに当ホームページ等でお知らせいたします。
UCの公式発表:
弊社では楽天からの報告に基づき、人工知能を搭載したクレジットカード不正使用早期検知システム「UCプリズム」でのモニタリングを強化いたしております。
また、引き続き、より詳細な情報の収集に努めており、今後、新たな事実が判明次第、改めてホームページ等でお知らせいたします。
クレジットカード情報の流出が確認されたお客様につきましては、弊社からご連絡を行い、新しいクレジットカードに差し替えさせていただいております。
楽天市場との連携で、各社とも速やかな対応をして下さっているようで、安心しますね。
ただ、不正利用があったかどうかの最終確認が行えるのは本人のみ。少しでも「おかしいな・・・」と思うことがあれば、すぐにカード会社へ連絡しましょう。
それから、騒ぎに乗じて発生することが懸念されるフィッシング詐欺にはくれぐれも注意して下さいね!
確認の結果、私は「白」でした。あくまで今のところ、ですけども・・・。
不安感がぬぐえない方は、今まで使用していたカードの解約、もしくは番号の変更をおすすめします。
手続きはそんなにむずかしくありません。私も一度番号変更をしたことがありますが、再発行まで半月ほどかかりましたが特に不便は感じませんでした。
詳しくはご契約のカード会社にお問い合わせください。
「自分の情報も漏れていて、悪用されることになるのではないか?」との不安を抱いていることと思います。
基本的に、「絶対安全」という言葉はネット上にはありません。
ただし、クレカの場合、普段からまめに利用状況をチェックするなど、安全に対する心がけを忘れなければ、被害は最小にとどめられます。
無計画&無関心が一番の敵。それさえわかっていれば、ネットショッピングでのクレカ使用は怖いことではありませんよ^^
●日本クレジットカード協会(JCCA)
ダイナース・ JCB・DC・VISA・UFJ・UC・アメックス・協同クレジットが加盟する協会です。
今後気をつけておきたい点など、わかりやすく解説してあります。
加盟各社HPへのリンク、問合せ先一覧がありますので、まずはこちらを参照するといいかもしれません。
各社のHPへ飛んでみました。
楽天市場の情報漏洩についてのコメントが発表されていたのは以下の2社。
JCBの公式発表:
弊社は、このたび顧客取引情報が流出したと報道されております楽天市場の当該店舗とのクレジット取り引きは一切ございませんでした。
引き続き本事象につきましては調査を継続いたしますが、現時点では本件に関連すると思われるJCBブランドカード情報の流出の事実、および不正使用などの被害は確認されておりません。今後、あたらな事実が判明した場合にはすみやかに当ホームページ等でお知らせいたします。
UCの公式発表:
弊社では楽天からの報告に基づき、人工知能を搭載したクレジットカード不正使用早期検知システム「UCプリズム」でのモニタリングを強化いたしております。
また、引き続き、より詳細な情報の収集に努めており、今後、新たな事実が判明次第、改めてホームページ等でお知らせいたします。
クレジットカード情報の流出が確認されたお客様につきましては、弊社からご連絡を行い、新しいクレジットカードに差し替えさせていただいております。
楽天市場との連携で、各社とも速やかな対応をして下さっているようで、安心しますね。
ただ、不正利用があったかどうかの最終確認が行えるのは本人のみ。少しでも「おかしいな・・・」と思うことがあれば、すぐにカード会社へ連絡しましょう。
それから、騒ぎに乗じて発生することが懸念されるフィッシング詐欺にはくれぐれも注意して下さいね!
確認の結果、私は「白」でした。あくまで今のところ、ですけども・・・。
不安感がぬぐえない方は、今まで使用していたカードの解約、もしくは番号の変更をおすすめします。
手続きはそんなにむずかしくありません。私も一度番号変更をしたことがありますが、再発行まで半月ほどかかりましたが特に不便は感じませんでした。
詳しくはご契約のカード会社にお問い合わせください。
2005年07月28日 (木) 17:30 | 編集
楽天市場の店舗での取引に係る
個人情報の流出について
該当店舗であるAMCというショップで
お買い物をされたことのある方は
必ずご自身のクレジットカードの
使用状況をご確認下さい!
あってはならないことが起こり、私もショックを受けています。
信用していた日本最大手のショッピングモールだっただけに、非常に残念。
速やかな対応と、再発防止のための運営見直しを行って欲しいと願っています。
この問題が解決するまで(解決というのは情報流出の過程がすべて明らかにされること、および楽天市場からの再発防止策の提示と定義します)、楽天市場紹介記事の公開を停止します。
検索から飛んできてくださった方には、無駄足をふませてしまい大変申し訳なく思います。何卒ご了承下さいませ。
→8/4 追記
8/1付で楽天市場より今後のセキュリティ対策が発表されました。
これを一応の「安全宣言」とみなし、近日中に楽天関連記事の公開を再開します。
完全解決とはいきませんでしたが、速やかな対応だったと思います。
ほんまにもうかんにんしてや楽天さん!!! 頼みますよ!!!
一日も早く、事件の全容が明らかになることを切望します。
個人情報の流出について
該当店舗であるAMCというショップで
お買い物をされたことのある方は
必ずご自身のクレジットカードの
使用状況をご確認下さい!
あってはならないことが起こり、私もショックを受けています。
信用していた日本最大手のショッピングモールだっただけに、非常に残念。
速やかな対応と、再発防止のための運営見直しを行って欲しいと願っています。
この問題が解決するまで(解決というのは情報流出の過程がすべて明らかにされること、および楽天市場からの再発防止策の提示と定義します)、楽天市場紹介記事の公開を停止します。
検索から飛んできてくださった方には、無駄足をふませてしまい大変申し訳なく思います。何卒ご了承下さいませ。
→8/4 追記
8/1付で楽天市場より今後のセキュリティ対策が発表されました。
これを一応の「安全宣言」とみなし、近日中に楽天関連記事の公開を再開します。
完全解決とはいきませんでしたが、速やかな対応だったと思います。
ほんまにもうかんにんしてや楽天さん!!! 頼みますよ!!!
一日も早く、事件の全容が明らかになることを切望します。
2004年12月25日 (土) 20:09 | 編集
ネット上にあるショップから見つけてきた
おすすめのアイテムをご紹介いたします。
気軽に買い物のできる3,000円以下のアイテムに特化しています。
価格は税込・送料別となっております。
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各ショップごとにお支払・送料など注文受付の方法が違いますので
ご購入の前に必ずご確認下さい。
なお、商品・購入に関するお問い合わせは
それぞれの商品取り扱い店へ直接お問い合わせ下さい。
購入に関するトラブルに関して、当方では一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承の上お買い物をお楽しみ下さい。
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